新2物件と相談話
2026年01月28日 (水)

一昨日 仲間が自宅を訪ねて来て
新たに2物件の情報を持って来ました。
私は 早速 不動産を扱っている若い
子に連絡を入れた所 2物件とも興味
があると言う事なので 取り敢えず
若い子を中心に話を進める事を 仲間
と確認をしました。物件の話の後に仲
間から 違う話が有りましたが 私が
今 時間が取れないくらい忙しいので
落ち着いたらゆっくりと進める事を仲
間に約束をしました。
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画像が送られて来ました
2026年01月27日 (火)

昨日 移動中に仲間から連絡が入り
下車をした時点で折り返しを入れた所
私の契約先の方で山火事が発生をして
いるよ言う事を教えてくれました。私
は 早速 契約先にメールを入れた所
画像と共に 山火事の現場とはだいぶ
離れているので 心配は無いと言う返
信が返って来ました。画像は 見にく
いかもしれませんが 御契約様の宿の
目の前にある湖に ヘリコプターが水
を汲みに来ている画像です。
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団体役員さん達と
2026年01月27日 (火)


大宮での 打ち合わせ修了後に 池
袋である団体の副幹事の方と事務長の
方から 相談を受けました。相談の内
容は 団体に所属をしている会員さん
達が困っている問題をいくつか話を伺
い その中で 私がアドバイス出来る
問題だけを ピックアップをして解決
策を両者の方に伝えました。私は 副
幹事さんからの話を聞き 世の中では
いろいろな問題が有るんだな~と思い
ました。今回 こちらの団体さんの方
々と逢ったのは 仲間からの依頼でし
た。紹介者の仲間は同席はしませんで
した。
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後輩と若い子
2026年01月27日 (火)

昨日の午前中に 大宮駅で私の後
輩と私の所に出入りをしている若い
子とで待ち合わせをして お互いを
合わせました。昨年 後輩からいく
つかの情報が入って来ていて その
情報を 先日の若い子達との新年会
時に話をしたところ 若い子の一人
が興味を示したので 昨日 逢う事
になりました。後輩からは 情報源
と話の内容を詳しく 若い子に直接
話をしてやって欲しいとお願いをし
て 若い子は私の後輩から情報の説
明を受けました。私は 次の段階の
話を両者にして 後は お互いで話
を進めて欲しいと伝えました。この
ように 情報が仕事になる事は多い
です。今までは 聞き流していた情
報を 最近は 若い子達に伝えるよ
うにしています。
それと 若い子には ある企画の
話を 私の所に来たメールを見せな
がら伝えました。若い子は 面白い
企画ですねと言い 興味津々で私の
話を聞いていました。
後輩には 後輩と進めている企画
の新たな収入を得る方法をアドバイ
スをして 後は 後輩が決めるよう
に伝えました。
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ZOOM
2026年01月26日 (月)
昨日 ZOOMでお悩みを伺いました。
今回 ZOOMで相談を受けた方は 昨
年にお問い合わせをいただいた遠方
の方で 中々お互いの都合が合わず
にZOOMでの対応となりました。お悩
みの話を聞き 4月以降に面白い仕掛
けが出来そうなので 4月以降に和心
紡の仲間を加えて お悩みの解決を
したいと言う事を相談者に方にはお
伝えをしました。仲間が増えると 面
白い仕掛けも出来るようになり面白い
ですね。
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役場さんとコラボ
2026年01月26日 (月)



御契約様と町役場さんとのコラボ
を進めて来ました。こちらの役場で
は 日本で唯一の食用のイトウを飼
育をしていたり 鮎をふ化させて飼
育をしています。鮎は県内の放流を
する鮎の全てがこちらの町で育てら
れています。昨年は 餌に地元の酒
蔵の酒粕を混ぜて魚達に与える事に
より 味が数段上がり お客様から
も美味しいと言う言葉を頂く機会が
増えました。今年も 新たな試みを
する事が決定をしていて 今後も
役場の人達と一緒に開発を進めてい
ければ思っています。
経営者さんの理解と協力が有れば
こういう事が出来るのが料理です。
町おこしの協力も出来ます。
今後も 和心紡としては 料理を
通して 頑張っている町や生産者達
を応援したいと思っています。
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最北端の海女さん
2026年01月26日 (月)


本州最北端 県内でただ2名 県内
で唯一の遊漁船女船長の海女さんと逢
って来ました。こちらの海女さんは
元は保母さんだったそうで 海女さん
を始めたきっかけはお母さんがやって
いたと言う事で 海女文化を絶やして
はいけないと言う事だったそうです。
普段は 鮪の遊漁船を出したり 海
に潜ってさざえなどを獲ったりしてい
るそうですよ。また 年に数回しか獲
れない タラバモドキも扱っていると
言う事でした。今回 面白い情報とし
ては ボタン海老以外のエビが少し獲
れるとの事で そういう希少な物を送
って欲しいと依頼をして来ました。
北海道にも海女さんはいるらしです
が こちらの海女さんは30代と言う若
さなので 是非 仲間を沢山作って
海女文化を引き継いで欲しいと思いま
した。
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猪
2026年01月26日 (月)



養鶏業者さんの 次に 訪問をした
のは 猪を飼育している方でした。待
ち合わせ場所は 町の役場で役場の会
議室をお借りして 猪生産者さんの話
を伺ってきました。猪を食用として飼
育をしているのは日本ではここだけだ
と伺いました。飼育をしているご夫妻
は30代の夫妻で 何で 跡を継いだの
か?と伺った所 奥さんが社長さんで
地元の方 旦那さんは山梨県出身で大
学がこちらの大学で勉強をしていて
奥さんと知り合い 猪飼育業者さんが
高齢の為に 猪の飼育を辞めようとし
ていると言う話を聞き 事業継承をし
たそうです。普段の様子を画像で拝見
をさせてもらいましたが 猪が凄くご
夫妻に馴れていて ご夫妻が愛情を注
いで育ている事は解りました。これで
は 出荷をする時に泣きませんか?と
伺った所 やはり 凄く辛いと言われ
ていました。
ご夫妻は年に2回供養をしていると言
う話も聞きましたし もし 死んだら
あの世で猪たちに謝りたいとご夫妻で
言われていて その話を聞いた私は
62歳ですがジ~ンとしてしました。
こちらも 猪の飼育に凄くい拘って
いて 餌なんかも拘っていました。
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白い卵
2026年01月26日 (月)


御契約先の 調理顧問と調理長と私
の3名で 白い卵の生産者を訪れて卵の
説明を 社長さんから受けました。鶏
は 地元の地鶏で主食として地元の米
を使用しており その為に卵の黄身が
白い色になったとの事でした。鶏に与
える餌に米を使用したのは 最初は地
元のJAさんからの依頼だったそうです。
ところが 最近の米不足問題で餌用の
米を作ってくれる農家さんがいなくな
り困っているとの事でした。餌に使う
米も 農薬は使用をしていないと言う
徹底ぶりそうです。ここまでこだわっ
ている養鶏業者さんの話を聞くの 私
自身初めての経験でした。御契約先で
も 卵の使用が決定をして 購入をす
る事で少しでも頑張っている養鶏業者
さんを応援したいと思いました。
卵の黄身の色ですが白いと書きまし
たが 正直な話はレモン色です。
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大雪
2026年01月26日 (月)

先週の話ですが 4日間の予定で東
北出張へ行って来ました。現地では
何年振りかと言うくらいの大雪で
地元で馴れているはずの人達が 車移
動に苦労をしていて 道中 車がスタ
ックをしてしまい動けなくなっていた
り 観光バスがチェーンをはかせてい
たりしていました。私達の予定も 予
定が二転三転をしてしまい 結果 予
定をしていた事すべてこなす事は出来
ませんでした。地震も弱いですが有り
ました。
初体験としては 帰りの新幹線に乗
った際に 車内アナウンスが有り「今
後の運行の為に車体に付いた雪を落と
すので少し遅れます」と言う事を言わ
れていて 改めて雪国に来たんだな~
と思いました。
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