呆れる
2026年05月20日 (水)


昨日 東海地方への移動中
途中で下車をして仲間と待ち合
わせをしていた喫茶店に寄りま
した。仲間は もうすでに 相
談者の方を連れて待っていまし
た。今回の相談の内容は 仲間
からすでに聞いていたので 挨
拶後 早速 相談者と話をしま
した。相談者は お店を経営し
ていて 経営が切羽詰まってい
るそうですが そうなった全て
の原因が 他人のせいにしてい
ました。仲間からは 現実を思
知らせてあげてほしいと言われ
ていたので 私は ガンガン詰
めた話をしました。相談者は
最後には あなたにそこまで言
われる筋合いはないとまで言い
だしました。でも 私は 手を
緩めずに ガンガン詰めました。
仲間は す~っと静観を決め混
んでいました。最後には 根負
けをしたのか相談者の方の口か
ら 自分が甘かった言いだしま
した。今回の相談は 実は 相
談者の奥さんから仲間が相談を
された事でした。正直 私は
相談者に呆れました。でも 相
談者の奥さんや子供の事を思え
ば やらなくてはと思いました。
一応 相談者に自分が悪いと
いと認めさせたので 私の仕事
は終わりで 後の事は 仲間に
任せす。
普段はこういう依頼は無いし
受けませんが 仲間からの依頼
だったので やらさせてもらい
ました。
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