自宅 ②
2026年02月12日 (木)

2番目の話は 関西地方の話2案件で
した。関西の 文化財のような建物の
運営をするという社長から相談が来た
という事です。若い子も私も同じ意見
で その案件をやるという事は 若い
子の実績となり将来の為に大きく足し
になるので 話に乗らないという事は
ありえないという事でした。2案件とも
話が進み困った事が発生した場合には
相談に来るようにと若い子には伝えま
した。
若い子が自分で得てきた話なので 若
い子の実績になるようにサポートは和心
紡としておこないますね。
- | - | -
